2010年7月10日土曜日

“一寮生からみた作業”

ごうへいくんの手伝いをしている、ふじとです。

2ヶ月近く前に、彼から「寮生からみた作業の様子」を書いてみて、と言われていました。

あれから次々と作業報告がアップされていて、
なんか俺が出る幕でもないなと思っていたのですが、
時間がたてばたつほど物は忘れていくものです。
少しずつ書いていこうかと思います。

といっても、自分が一般的な寮生とはとても言えたもんじゃないしな。。。
きわめて個人的な視点で、そう、「『一』寮生からみた作業の様子」を書いていきます。


去年の秋口、中庭の池の掃除をしていたり倒壊実験をしているとき、
また誰かが何か思いついたのか・・・くらいにしか考えていませんでした。

熊野寮では、日夜、誰かがどこかで何かをやっています。
夜中に麻雀をじゃらじゃらやる音、平日の真っ昼間から桃鉄でキングボンビーに邪魔されたのか凄まじい絶叫、ピアノで「しょーこーしょーこー」と流すやつ、リア充的な飲み会、ビリー隊長の「ワンモアセッ」と響く声、セミの寝れないほどにやかましい音、そんな中で、誰かが何かをおっぱじめるというのは、取り立てて珍しいことでもありません。



また書きます。

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